YouTube動画向けオススメ音楽素材サイト9選【著作権問題を回避しよう】

YouTube動画におすすめの音楽素材サイト

この記事は次のように考えている方におすすめです。

  • YouTubeで使える著作権フリーの音楽をダウンロードできるおすすめのサイトを知りたい
  • 著作権を気にしなくていいYouTube用の音楽を使いたい
  • かっこよくてオシャレな音楽を使いたい

忙しい方のための「まとめ」

  • YouTubeオーディオライブラリ ・・・ YouTubeが無料で公開している音楽ライブラリ。YouTube限定での使用が許可されているが、公式が運営しているため安心。
  • DOVA-SYNDROME ・・・ 大量の楽曲を無料で使用できる優良サイト。日本人が聞き慣れている感じの楽曲が多くあり、エンタメ系動画との相性が良い。
  • Uppbeat ・・・ 一部無料で使える「フリーミアムモデル」を採用している海外のサイト。無料で高品質な洋楽を使いたい人におすすめ。
  • Artlist ・・・ 世界中の映像クリエイターから愛されている音楽素材サイト。低価格で高品質な音楽を提供していることで広く知られている。
  • Melodie・・・「ステム」が用意されているため、楽曲のいろんなバージョンを楽しめる。YouTube動画で使用されている曲と似たような曲を探せる機能もある。
  • Audiio ・・・ サブスクが苦手な方におすすめ。永久ライセンスのプランを購入すれば楽曲がダウンロードし放題となる。
  • Epidemic Sound ・・・ 海外の人気YouTuberから高い支持を得ている。楽曲数が多い&料金が安いため、安定した人気がある。
  • Soundstripe ・・・ 海外の優良サイトだが、日本ではあまり知られていない。他人の曲が被るのを避けたい方におすすめ。
  • Shutterstock ・・・ ストック素材界の老舗といえるほど、長い間運営されている。料金は少し高いが、取り扱い数が圧倒的に多い。


YouTube動画の音楽選びは超重要です。

音楽だけでその動画のムード(雰囲気)をカンタンに変えることができる上に、正しい音楽を選ぶことで伝えたいことをスムーズに伝えることもできます。

また、良い音楽を選ぶことで見ている人の感情をコントロールして、動画を最後まで見てもらうように誘導することも可能です。

ただ、YouTube動画を作る時に意外と音楽って探すのに時間がかかりますよね。

そして、信用できるサイトから音楽をダウンロードしないと、著作権違反をしてしまうと広告収入がゼロになったり、動画自体を消されてしまう可能性があります。

過去には、次のような事例があったと報告されています。

「著作権フリー」と表示されたサイトから音楽をダウンロードし、YouTubeの動画で使用したところ、後で著作権侵害の警告を受け、その動画からの広告収入がゼロになった。

せっかく時間をかけて作った動画の広告が無効化されたり、消されるのはつらいですよね。

正しい音楽サイトを選ぶことで、そのような不幸は未然に防ぐことができます。

この記事では、著作権のことを気にせず、安心して音楽をダウンロードできるサイトを紹介していきます。

僕が実際に「使って良かったサイト」と「今も使っているサイト」しか紹介しません。ですので、自信を持って紹介できます。

そして、それらの音楽サイトは日本だけではなく、世界中のユーチューバーから使われている著作権(またはロイヤリティ)フリーの音楽サイトです。

安心してあなたのYouTube動画に使うことができます。

無料と有料のサイトを紹介していきますが、この記事で紹介する有料のサイトは個人でも利用しやすいように、すべてリーズナブルな価格設定となっています。予算に余裕がある企業しか手を出せないようなサイトはひとつもありません。

ご自身の好みやニーズに合わせてお選びください。


注意点 ①

本記事に掲載されている情報は、執筆時点のものです。できるだけ最新の情報を掲載するよう心がけていますが、今後の更新により価格などが変更されている可能性があります。また、各サイトを利用する際には、必ず利用規約を読み、十分に理解した上でご利用ください。

注意点 ②

本記事は「ランキング形式の記事」ではありません。そのため、紹介順は重要度や評価を反映したものではありません。


タップできるもくじ

YouTubeが無料で公開している「YouTubeオーディオライブラリ」

最初におすすめする著作権フリーの音楽ダウンロードサイトは「YouTubeオーディオライブラリ」。

YouTubeオーディオライブラリはユーチューブが無料公開している、著作権フリー音楽や効果音がダウンロードできるサービスです。

ユーチューブが公式で公開している音楽なので、著作権問題を気にすることなく安心して使えますね。(帰属表示が必要な音楽あり)

ユーチューブアカウントさえ持っていれば誰でも無料で音楽・効果音をダウンロードし放題です。

無料でダウンロードできるにも関わらず、曲数はかなり豊富ですべてはチェックできないほど。

とはいえ、ちゃんと絞り込み検索機能(ジャンル、気分、楽器、長さ、帰属表示)がついているのであなたの動画のジャンルや雰囲気に合わせた曲選びがカンタンにできるようになっています。

YouTubeオーディオライブラリでダウンロードした音楽・効果音はユーチューブ動画でしか利用できません。(他の音楽配信サービスやSNSでの利用不可)

YouTubeオーディオライブラリー内の音楽は無料でYouTube動画用として利用することができますが、トラック(曲)の横に帰属表示が必要なことを示すアイコン(人型のアイコン)が表示されている場合は、動画の説明欄にそのアーティストのクレジットを表示する必要があります。
詳しくは、YouTubeヘルプセンターで確認してみてください。

長所
  • 完全無料である(使い放題)
  • YouTubeが公開しているという安心感がある
短所
  • 他の人と被りやすい
  • YouTube以外では使えない(インスタグラムやTwitterなどのSNSで同じ動画は投稿できない)
  • 音楽の数が他の有料サービスと比べると少ない
  • 一部の音楽は帰属表示が必要

YouTubeオーディオライブラリ はこんな人におすすめ

  • これからYouTube動画を作り始める
  • YouTubeに動画投稿を始めたばかり

無料音楽素材サイトの中では1番のお気に入り「DOVA-SYNDROME」

DOVA-SYNDROMEは、10,000曲以上を無料で使える、日本の音楽素材サイト。

海外のサイトにはない、日本のクリエイターらしい曲を使いたい時に便利だという印象があります。

そして、ポップな曲が多いので、特にエンタメ(バラエティ)系の動画を作っている人にオススメです。

YouTubeオーディオライブラリとは違って、クレジット表記(帰属表示)は任意となっているのはいいですね。

長所
  • 利用できる曲数が有料サイト並み
  • 「日本人らしさ」のある曲が見つかる
短所
  • 無料のサイトとしては申し分ないが、やはり有料サイトと比べると曲のクオリティが劣る
  • このサイトを使っている日本人ユーチューバーの数が多いため、オリジナル感を出しづらい

DOVA-SYNDROME はこんな人におすすめ

  • エンタメ系ユーチューバー
  • とりあえず無料のサイトから始めたい
  • YouTube以外の用途でも使いたい

>> DOVA-SYNDROMEの公式サイト


人気急上昇中!「Uppbeat(アップビート)」


Uppbeatは、2021年生まれのイギリス発の音楽素材提供サービス。

Uppbeatがターゲットとしているのは、YouTuberとコンテンツクリエイター。

いわゆる「フリーミアム」というモデルとなっていて、楽曲の一部は無料でダウンロード可能となっています。

有料版にアップグレードしても、月額$6.99(700円〜800円)とリーズナブル。音楽素材だけでなくサウンドエフェクト(効果音や環境音)も料金に含まれています。

実際に使用した感想を一言で言うと「求めている素材を見つけやすい」。

他のサービスとは違って、カテゴリー分けが”YouTubeベース”となっていて、YouTube動画に合う素材(音楽・効果音)を簡単に見つけることができます。例えば、「チュートリアル」「Vlog」「フィットネス」「商品レビュー」など。


難点を挙げるなら、他の有料サービスと比較すると曲数が少ないということ。(新しいサービスなので仕方のないことですが)

長所
  • 高品質な楽曲を無料で使い始めることができる
  • 有料版でもリーズナブル
  • 効果音が料金に含まれている(他のサイトは別料金の場合がほとんど)
  • カテゴリー分けがYouTuber向けでわかりやすい
短所
  • 曲数が少なめ
  • 日本語に非対応

Uppbeat はこんな人におすすめ

  • とにかく安さ重視
  • YouTube動画用の曲や効果音を探すのに時間がかかって困っている

>> Uppbeatの公式サイトはこちら


世界中の映像クリエイターから愛されている「Artlist(アートリスト)」

Artlist(アートリスト)」は、人気急上昇中のロイヤリティフリーの音楽をダウンロードできるサイトです。

当メディア(CreatorWays)では、Artlistをメインで使っていて、お気に入り。

Artlistの最大の特徴は、利用できる楽曲のクオリティの高さ&シンプルなライセンス

Artlistで利用できる曲は、そのまま映画やドラマに使われても全く違和感がないクオリティの高い曲ばかりです。

Artlistの音楽のクオリティが高すぎて動画編集関係なく、ただArtlistの音楽を聴きたくなるほど。僕は、クルマの中とかブログを書いている時とかにBGMとして聴いています。


Artlistのプランは4つあり、それぞれ料金が異なります。

スクロールできます
プラン料金備考
Social Creator
(旧: Personal)
$14.99/月
$119.88/年(1ヶ月あたり$9.99)
1人で活動するYouTubrやSNSクリエイター向け
Creator Pro
(旧: Unlimited)
Music + SFX → $299/年
Musicのみ → $199/年
SFXのみ → $149/年
動画広告などクライアント案件でも使用したい方向け
Team$338/年〜チーム(複数名)向け
料金は人数やプラン内容によって異なる
個人で契約するよりも、15%安い
Enterprise要お問い合わせ主に大企業向け

Social Creatorプランは、主にYouTuberやSNSインフルエンサー向けとなっていて、かなり格安。1ヶ月あたり$9.99で利用できます。

Creator Proプランは、動画広告やウェディングムービーなどでも使える制限がゆるめのプランです。

Artlistの曲はテレビCMに使われるほど質が高いことを考えると、格安だと感じます。実際に日本のテレビCMで流れているのを何度か聴いたことがあります。


長所
  • 全体的に楽曲のクオリティが高い
  • 他の人と被りにくい(現時点では)
  • Creator Proプランなら、YouTube以外でも著作権を気にせず使える
  • 機能性が充実していて、探し求めている曲を見つけるまでの時間を短縮可能
短所
  • 日本語サイトはあるが、翻訳が不自然
  • サポートは日本語非対応
  • 日本らしさが感じられる曲が少ない

Artlist はこんな人におすすめ

  • とにかくクオリティの高い楽曲を動画で使いたい
  • 他の人と被りたくない
  • 音楽選びにあまり時間をかけたくない
  • YouTube以外でも楽曲を使いたい

Artlistのレビュー記事と使い方(+登録方法)の記事を書きました!


BGMとして使いやすい曲が多い「Melodie(メロディー)」

オーストラリア発のロイヤリティフリー音楽ライブラリ「Melodie」。

日本では話題となっていないのですが、かなり使い勝手の良いサービスです。

特に以下の2点は注目に値します。

  • 同じ曲でもいろんなパターン(ステム)が用意されている
  • YouTube動画で使われている類似曲を検索できる

Melodieでは、ステムと呼ばれる音楽データがあり、同じ曲でもいろんなパターンから選べます。

例えば、ドラムとベースのみ、ピアノのみ、ドラムなし、ループなど。

以下のMelodieの楽曲(On The Beach)を例としてみるとわかりやすいかと思います。

  • On The Beach(15s) → 15秒版
  • On The Beach(30s) → 30秒版
  • On The Beach(Loop)→ ループ
  • On The Beach(No Drums)→ ドラムなし
  • On The Beach(No Guitar)→ ギターなし

特にループはBGMとして使いやすく、個人的に気に入っています。

また、YouTube動画のURLをMelodieに貼り付けるだけで、その動画で使用されている楽曲に似たものを、AIが探してくれます。

Melodieの料金は以下の通り。

プラン名月額年額
SINGLE(シングル)$14$120
BUSINESS(ビジネス)$30$192
長所
  • ステムがあることで、動画の音楽として使いやすい
  • ループがBGMとして使用する時に便利
  • 他人のYouTube動画で使われている曲と似たような曲を探せる
  • 他の(日本人による日本人向けの)動画と曲が被りづらい
短所
  • サイトのデザインが微妙
  • 無限スクロールがなく、ページを切り替えるのがめんどくさい
  • 日本語で使えない
  • 日本語の情報が少ない

Melodie はこんな人におすすめ

  • 動画でBGMをよく使っている
  • ステムが必要
  • 好きなYouTub動画から似たような楽曲を探したい
  • 曲被りをなるべく避けたい

>> Melodie の公式サイトはこちら

料金が激安と話題の「Audiio(オーディオ)」


Audiio(オーディオ)とは、動画・映画向けの音楽や効果音を提供するサイト(サービス)で、一定の料金さえ支払えば、サイト内の音楽や効果音といった素材が使い放題となります。

この点においては、Artlistと似たような感じですが、Audiioはズバ抜けて料金が安く設定されています。


料金とプランは以下のようになっています。

Audiio プラン・料金テーブル
スクロールできます
名前内容料金タイプ料金
Lifetime Music音楽が永久的に利用可能買い切り型$299
Lifetime SFXSFXが永久的に利用可能買い切り型$199
Audiio Pro音楽とSFXが1年間のみ利用可能サブスク型$199/年
※SFXは効果音や環境音の意味合い

注目すべきは「買い切り」だという点。

よくあるサブスク型のサイトとは違って、Audiioは一度料金を支払ってしまえばずーーーーーーーーっと追加料金なしで使い続けることができます。

長期間使うのであれば、あり得ないくらいお得に音楽を利用することができます。

長所
  • 料金が安い
  • 5,000曲以上使い放題
短所
  • サービスが新しく、まだ不安定
  • 細かな機能が欠けている
  • 日本語非対応

Audiio はこんな人におすすめ

  • とにかく安さ重視
  • サブスクアレルギーを持っている

Audiioの詳しい情報は以下から確認できます。


海外YouTuberから定評がある「Epidemic Sound(エピデミックサウンド)」


Epidemic Soundは、海外YouTuberから10年以上使われ続け、今や人気度はトップレベル。

提供している楽曲数は35,000曲以上、SFX(サウンドエフェクト)は90,000音以上。選択肢が多いというのは、表現の幅が広がるだけでなく、他人との曲被りを回避できるというメリットもあります。

1ヶ月あたり$9~(Personalプラン)と、比較的リーズナブルな価格設定。

30日間の無料体験があるのも、Epidemic Soundが人気である理由の1つです。※ 紹介リンク経由で登録した場合のみ適用

長所
  • 長年の実績があり、安心して使える
  • 楽曲、SFXの数が多い
  • 30日間の無料お試しあり
短所
  • 日本語に対応していない
  • 日本らしさ全開の曲が少ない

Epidemic Sound はこんな人におすすめ

  • まずは無料体験から始めたい
  • 楽曲・効果音の数を重視している

>> Epidemic Soundの公式サイト(30日間無料お試し付き)


世界的な大企業から信頼を得ている「Soundstripe(サウンドストライプ)」


Soundstripeは、ロイヤリティフリー(利用規約の範囲内で自由に使える)の音楽素材を無制限でダウンロードできる、アメリカ発のサイトです。

3人のプロのミュージシャンによって作られたサイト(サービス)で、音楽のクオリティが最重視されています。

つまり、Soundstripeの音楽は、プロのミュージシャンによる厳しい審査を通過したもののみ採用されています。

そして、そのクオリティの高さから、世界の大企業(アマゾン、 マイクロソフト、テスラ、フォルクスワーゲンなど)から信頼を得ています。


料金とプランは次のようになっています。


SoundstripeはArtlistと同じく、3つのプランがあります。

  • Music & SFX(音楽+効果音)
  • Music(音楽のみ)
  • Music & SFX & Video(音楽+効果音+映像素材)

Soundstripeは音楽や効果音だけでなくストック映像素材も提供しています。

各プランの料金は以下の通りです。

【年払いの場合】

プラン内容料金
Music & SFX$245/年
Music$149/年
Music & SFX – Teams$649/年

Soundstripeは月払いにも対応していますが、大幅に料金が上がってしまいます。


長所
  • プロのミュージシャンたちの審査を通過したクオリティの高い音楽
  • 世界的大企業から得た信頼性
  • 料金がリーズナブル
  • 日本での知名度が低いため、コンテンツのオリジナル性を簡単に出すことができる
短所
  • 日本語で利用できない
  • 曲数が有料サイトの中では少なめ(公式サイトでは、6,000+ と表記されている)

Soundstripe はこんな人におすすめ

  • クオリティの高い音楽を求めている人
  • 格安で有料サイトを利用したい人


ストック素材界の老舗「Shutterstock」

Shutterstock(シャッターストック)は、おそらく本記事の中で一番有名なサイトで、圧倒的な数の素材を取り扱っています。

運営会社はアメリカのニューヨークに本社を置き、2012年にニューヨーク証券取引所に上場。他のストック素材サイトを運営している企業を買収するほどの大規模な企業です。

取り扱っている素材の種類は以下の通り。

  • 画像
  • 動画
  • 音楽
  • テンプレート
  • エディトリアル

ここでは音楽素材にフォーカスしているので、音楽の料金をご紹介します。

プラン名内容料金
単品購入選択した1曲のみ利用可標準ライセンス: ¥5,000
特別ライセンス: ¥44,000
FLEX 25ミックスアセット定額プラン最大で画像25点、または楽曲6点、または動画クリップ3点、あるいはこれらすべてを組み合わせてダウンロードできるクレジット25点月契約: ¥7,500
年契約で月払い: ¥5,500
年契約で年払い: ¥55,500
無制限音楽プランYouTubeやSNSで使用できる音楽をダウンロードし放題¥20,000/年(年払い)
長所
  • 2003年から運営されている老舗サイトのため安心
  • 日本語に対応
  • 楽曲のショート版(15、30、60秒)やループ版などもあるため、尺が短い動画にも使いやすい
  • サービスが突然終了してしまう可能性はゼロに近い
短所
  • 他のサイトと比較すると価格が高め
  • 少し使いづらい(音の波形がなかったり、おすすめのプレイリストがない)

Shutterstock はこんな人におすすめ

  • 動画の投稿頻度が低い人
  • サブスクが苦手な人
  • ショート版やループ版など、いろんなパターンの楽曲が必要な人

>> Shutterstockの公式サイトはこちら


おまけ(Envato Elements)

ここまで紹介したサイトの他に、もう1つお気に入りのサイトがあります。

それは、「Envato Elements」というサイト。

Envato Elementsは、動画・音楽・画像・ワードプレステーマ等のデジタル素材(ロイヤリティフリー素材)を無制限で使用できるサブスクリプション型(定額型)のサービスです。

音楽は約25,000曲、効果音は約170,000音、定額で自由に使うことができます。(2020年4月時点)


Envato Elementsの詳細は以下をチェックしてみてくださいね。


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